お金ってホントに価値ありますか?

新聞を読むインド人しろんの言葉

ヤンキーの先輩に、

パンを買いに行かされ、

お届けすると、

紙に「10000円」と書いて、

それをあなたに渡してきます。

そして地獄の一言を放ちます。

「お釣り…。」

ち〜〜ん、

でもこれって、

常日頃から

同じような事してませんか?

たくさん働いたら、

たくさん銀行券をもらえます。

もっと昔は、もらえる物は、

金や銀でした。

これに価値があるといい伏せられて。

金や銀に

ホントに価値があるのでしょうか?

そんなにいいものだったら、

みんな肌身はなさず

持ち歩けばいいんじゃないでしょうか?

誰かが価値があると決めたんでしょうね。

そしてその誰かの意見に乗っかって、

世界の人々は動いている。

よくよく考えて下さい。

金や銀や紙幣に

ホントに価値がありますか?

食べて寝て生きていくのに、

ホントに必要ですか?

必要以上に

お金に価値をおく必要はないと思います。

もっと軽く考えたほうが、

軽く扱えるようになると思います。

そしてこれからの風の時代は、

情報の時代です。

そしてこれまでの土の時代と違い、

状況によって、

身軽に移り住むのほうが有利な時代です。

所有物が多ければ多いほど、

不利になります。

まさに、断◯離の時代ですね。

身軽になって軽やかに

風に乗って行きましょう!

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